コンテストの入賞者と出場作品
横浜開催は5回目とあり、恒例のコンテスト作品を楽しみにいらしてる方や“ジュラ紀大恐竜展”へのお客様で、コンテスト会場はたくさんの人出となりました。
制作者の思いや情熱が込められた作品に、みなさんバルーンアートの素晴らしさを体感されていました。
毎回レベルアップし続け、海外からも参加者が来日し受賞するなど、バルーンアートは日本国内だけで収まらないほどにまで来ています。特にアジアのバルーンアートの盛り上がりは、今後ますます高まっていくでしょう。
画面上では作品の制作過程や実物以上の迫力は出ませんが、作品に懸ける思いは充分に伝わると思います。各部門の最高傑作をどうぞご覧下さい。
尚、今年は例年の賞に加え、「特別賞」が設けられました。特別賞は、全ての部門の中から最もオリジナリティが優れた作品に授与されます。
■ラージスカラプチャー部門
作品テーマ“ジュラ紀”にタイムスリップした世界が繰り広げられました。
■ノンラウンドスカラプチャー部門
技術の高さに今回も圧倒されました。
今年は海外からの参加もあり大いに盛り上がりました。
■ウエディングテーブルアレンジ部門
大切な記念日にふさわしい、暖かい空間に包まれました。
■テーブルセンターピース部門
1時間という短い時間で技術の極みが集結。
■バルーンフィギュア部門
ファイナルパーティーのオープニングで魅せた技術は最大に盛り上がりました。











